スタッフの紹介


センター長

kuma150教授 神代 龍吉 (くましろ りゅうきち)

こ んにちは、神代です。医師になって臨床医として36年、 7年前からは医学教育に従事してきました。学習者である学生さんを煽(おだ)て、宥(なだ)め、そ して谷底へ突き落として這い上がってくるのを待っています。それもすべて患者に寄りそうため。好きな言葉は「Noblesse oblige」と「Education first」。

 

副センター長

adachi150教授 安達 洋祐 (あだち ようすけ)

こんにちは。安達です。「安全な友達」で覚えてください。1983年に医師になって32年間、消化器外科医として全国各地の大学や病院に勤務してきましたが、このたび縁あって、新しくオープンした医学教育研究センターの

スタッフになりました。

私の心がけは、「1.学生のために、2.コラボレーション、3.笑顔・対話・ふれあい」です。学生目線と現場感覚を忘れず、連携と共同で教育力を結集し、笑顔と対話にあふれた明るい久留米大学をアピールしたいと思いますので、ご協力・ご支援よろしくお願いします。

 

専任教員

kashi150准教授 柏木 孝仁 (かしわぎ たかひと)

専任教員として当センターに配属になりました。専門は感染症学(ウイルス学)です。久留米大学の医学教育を充実させるべく、できる事からコツコツと進めて行 きます。日常に埋もれず、常に新しいことに挑戦して、何時でも何かを独自に考えていきます。まずは久留米大学のICT環境の充実を進めていきます。

 

スタッフ

井上幸子 (いのうえ さちこ)

4月1日より当センターでお世話になります。医学教育については、これから学んでいく所存ですので、どうぞ宜しくお願いいたします。